| コメント |
|---|
最近は当たりを引くことが少なくて、、、。と言う訳で頼みになるのがミセスラウンジ。店主から「常連客のリピートが多い」ということで超おすすめということもあって安心はしていたが、連敗続きだったので祈るような気持ちではる季嬢を予約。写真やプロフィールも良さそうである。胸の高鳴りを感じながら五反田へ向かった。 五反田駅の待ち合わせスポットで待っていると非通知がなって顔を上げた瞬間「これは当たりだ!!」と直感した。派手に着飾っているわけじゃない。それなのに妙に華やかさを感じて目を引く。落ち着いた装いに身を包み柔らかく微笑む姿は、まさに大人の女性そのもの。清楚な雰囲気をまといながらもどこか人妻ならではの色気が滲み出ていて、思わず見惚れてしまった。 簡単に挨拶をしてホテルへ向かう途中も終始笑顔。何気ない話をしているだけなのに、一緒に歩いている時間が楽しい。話している彼女のおっとりした話し方が実に心地いい。急かすこともなく、こちらのペースに合わせてゆっくり会話を広げてくれる。その穏やかな空気感のおかげで、初対面とは思えないほど自然に打ち解けることができた。 部屋で改めて向かい合うと、さらに彼女の魅力に気付かされる。スラッとムチッとした丸みを帯びたグラマラスなスタイルは大人の色気を際立たせている。ふとした仕草で髪をかき上げる姿や照れたように笑う表情、その一つひとつがとてもに絵になり『清楚&艷やか』という言葉が当てはまる奥深い魅力を感じていた。多少先走ってしまって、ぼくの方からシャワーを誘う。自然と彼女の手がぼくの服を優しく脱がしだしていってくれる。ぼくも下着から手伝う。はる季嬢は肌の透明感も印象的で思わず見惚れてしまうほどきめ細かい。形の良い大きな胸がさらに暴れん棒を膨張させてくれる。 バスルームでの洗体。洗いながら恥ずかしそうに話しかけてくれる仕草は可愛さとエロさが半々ずつ。思わずキスしてしまった。計算してない彼女の自然な魅力、、、常連からのリピートが多いという説明にも納得できた。ベッドルームへ。 はる季嬢は受け派ということもありぼくから責める。ディープキスは濃厚、胸を始め体をできるだけ余すところなく舐め回す。喘ぎ声と痙攣が絶え間なく続く。そして陰部へ。クリトリスとヴァギナを口と指を使って責めまくる。鳴き声も痙攣も大きくラブジュースも湧き出るような勢いで出てくる。すると「イキそう」を数回発し「あっ、イクイクイクイク」と言ってえびぞりポーズでイッてくれた。同じようなオーガズムスタイルでさらに2回ほどイッてくれた。このあとバトンタッチ。 はる季嬢もかなり嬉しい濃厚なディープキスから。乳首責めを含め全身リップはソフトかつ丁寧なのでジワジワと染みるように気持ちよくなっていく。目を瞑って浸っていると肉棒が熱くなっていくのを感じる。多少体が気持ち良さで麻痺していたこともありフェラチオを始めたのが分からなかった。このフェラチオはさほどテクニックを感じないものの好意を感じてしまうような彼女の表情を含めネッチョリ感満載だった。なのでかなり早く暴れん棒が反応する。ここでスマタにしてもらう。 ローションを手に垂らしゆっくりと肉棒に塗り込む。上に乗ったはる季嬢は陰部をしっかり密着させゆっくり動き始める。徐々に早さや動きを変え短調にならないように工夫していた。暴れん棒も最大限の大きさが続いたので正常位スマタに変える。ぼくはちょっと肉棒の先っちょでクリトリスを擦りスマタを始める。しかしかなり発射手前であったので、おそらく1分弱擦り付けただけでフィニッシュとなってしまった。 フィニッシュ後のベッドでのクールダウン中のおしゃべりも心地よく、あっという間のシャワータイム。しかし最後まで慌ただしさは一切なく、シャワーを浴びお話ししながら着替える、、、一緒に過ごす時間を目一杯大切にしてくれる姿勢が心にジーンときた。 帰り道、スッキリした気持ちで駅へ向かう足取りのはずなのにどこか名残惜しさが残る感じであった。 ![]() |
| お客様 | グノシエンヌ 様 |
|---|---|
| ご利用日 | 2026/07/15 |
| ご利用場所 | 五反田|待ち合わせ |
| ご利用コース | 120分 |























