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ブックマークしている店、ミセスラウンジの出勤表から体験入店中の楓さんが気になり希望時間付近で予約することができた。五反田駅西口の待ち合わせコンビニで飲み物を買い込んで待ち合わせ時間に合流。女優の東風万●子に似た美人に口元がほころぶw。談笑しながらホテルへ。 部屋に入り改めて「はじめまして」と柔らかくも整った声で挨拶される。最初の事務作業へ。無駄のない所作と何とも言えない距離感がいかにも『秘書』という雰囲気だ。ソファにてトークの続き。視線が絡む度にわずかにはにかむ表情。その表情の中に色気もなんとなく見える。特技のピアノの話を落ち着いた調子で語る姿は実に上品だ。お互いの心と体の距離感がまたいい。しかしここは俺の方からじわじわと距離を詰めていき太ももに触れるとうっとりした表情を見せてくれる。そのまま自然な流れで楓さんは俺には体をゆっくりと預けてくる。唇を合わせゆっくりと焦らずに舌を絡める。そして脱衣へ。脱がし合って後半から立ち上がり下着も脱ぎ全裸状態となる。身長といいボディーラインといい、俺にとってはドストライクだ。そんな彼女にムスコだけは平静を装えなかったw。バスルームでは、向かい合ってシャワーを浴び、楓さんは密着洗体もまじえて洗ってくれる。湯船に浸かる頃には緊張も遠慮もだいぶなくなりイチャイチャを楽しめた。ベッドに移ってからは、攻め派の俺が主導で距離を詰めていく。抱き寄せた際の柔らかさや密着したときにわずかに伝わってくる震えのようなものが、俺の性欲を掻き立ててくれる。キスから胸へ。乳首中心に攻めると声を荒げる感じではないが耳元に届く息遣いが妙にエロく感じる。手を局部に回すと蜜は思っていた以上の量だ。下へと移動してクンニする。流石に喘ぎ声がはっきりと出る。腰を中心に悶えだす。指入れすると更に感度がアップして大きく鳴き出す。口と手で攻め続け数回イカせることができた。少しすると、楓さんは静かにキスをしてくる。今度は俺が彼女に委ねる番だ。口を開けるとゆっくりと舌を絡めてくる。しばらくキスを楽しんでから乳首攻めだ。くすぐったさを感じつつもじんわり気持ちよくなってくる。指先でサワサワして俺の反応を確かめながら全身リップ、、、どこを舐めるにも丁寧で流れを壊さない。いよいよフェラだ。玉揉みしながらムスコを咥え時々玉を吸い付くように刺激してくれる。そのうち楓さんは俺の上で半回転し局部を見せつけてくれる。シックスナインだ。一番興奮するやつだ。しかも自然にその体勢になってくれたのが憎いw。舐め合っているうちに完全に勃っているのがわかったあたりで騎乗位スマタをリクエストする。たくさん舐め合ったので局部は蜜と唾液でローションを必要とせずにすぐにスタート。ぐいぐいとしっかり擦り付けてくれる前後運動は早いうちにオーガズムに達しそうになる。耐える必要もなかったが、どうしても上になりたく耐え忍んで正常位スマタへ。彼女の両手はベッドの上のまま動かず。『おまかせ』のようなのでそのままムスコを局部に擦り付け数分後に発射した。しかし俺がイク少し前に彼女もイッていた感じの様子だった。ダウンタイムをベッドで過ごしたあとアフターシャワーへ。最初のシャワーの時と違い、完全に距離感はなく恋人感で浴びた。ホテルを出るときは傍から見たら不倫カップルとしか見えないぐらい許しあっていたw。熟女の余裕と言えるべく派手さや自己アピールという分かりやすさで押すタイプではなく、じわじわと俺のほうが彼女のことを気になってしまう感覚のほうが強い。楓さんと早くももう一度相性を確かめたくうずうずしている今日このごろだ。 落ち着いた物腰と上品さを感じさせる楓さんは、程よい距離感と柔らかな対応で自然と打ち解けていけるタイプ。派手さよりもじわじわと惹き込まれる魅力と丁寧な接客、濃厚な時間が印象的で満足度は高い。気づけばまた会いたくなる余韻を残してくれる女性だった。 上品で落ち着いた雰囲気とはじめは適度にたもった距離感、しかし徐々に惹き込まれていく自然体の色気が魅力。丁寧で流れを大切にした接客に加え、密着感満点のプレイサービスの満足度は高い。熟女の余裕を感じ、別れてからじわじわと気になってしまうタイプの女性。 ![]() |
| お客様 | GACKT出陣 様 |
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| ご利用日 | 2026/04/17 |
| ご利用場所 | 五反田|待ち合わせ |
| ご利用コース | 120分 |






















